Splinterlands(スプラン)|Back to Basics(バックトゥーベーシック)の特徴・戦い方

Back to Basics(バックトゥーベーシック)

Back to Basics(バックトゥーベーシック)の特徴

全モンスターのアビリティ効果を喪失するルールです。以下を意識しながら、デッキ編成していきたいです。

  • サモナーが付与するアビリティは喪失しない
  • 高ステータスのモンスターを選ぶ
  • スピード差による回避を狙える

Back to Basics(バックトゥーベーシック)の戦い方

サモナーが付与するアビリティのみ有効になるため、当然ながらサモナー選びが肝心です。

また前列に壁になってもらい、後列モンスターを生存させるのが基本。以下のように配置順を工夫しましょう。

よくある配置
  • 1列目
    • スピードが高い、まあまあ高体力の近接攻撃モンスター(倒される前に攻撃したり、回避を狙う)
    • 高体力が取り柄の無攻撃モンスター
  • 2列目
    • 高体力の魔法攻撃モンスター
    • スピードが遅い、高体力の近接攻撃モンスター(1列目が倒れた頃に、攻撃できるように)
  • 3列目以降
    • 魔法攻撃で固めたり、遠距離攻撃も組み合わせたりする
    • ステータス重視でモンスターを選ぶ

相性の良いサモナー

YODIN ZAKU

YODIN ZAKU

本ルールで最も相性が良いBlastを付与できる唯一無二のサモナーです。

OWSTER ROTWELL

OWSTER ROTWELL

2列目以降に魔法攻撃モンスターを固めることが多いため、Magic Reflectで反撃を狙うと良いです。

LORNA SHINE

LORNA SHINE

Divine Shieldにより耐久し、その隙に相手を倒していくのも有効な戦略。Blastに弱いので、YODIN ZAKUを使えるような高マナバトルでは活躍しにくいです。

▼その他バトルルールの説明は「バトルルール一覧」をどうぞ。

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