Splinterlands(スプラン)|Reflection Shield(リフレクションシールド)とは?アビリティの特徴・使い方

Splinterlands(スプラン)|Reflection shield(リフレクションシールド)

Reflection Shield(リフレクションシールド)の特徴

Reflection Shield持ちユニットは、間接ダメージ(Blast・反射ダメージ(ThornsReturn FireMagic Reflect)を受けません

Reflection Shieldの仕様を検証
  • Reflection Shield持ちユニットはBlastダメージを無効化しても、自身が反撃アビリティを持っていたら反撃ダメージを与えられる。
  • Redemptionダメージは無効化できない。

Reflection Shield(リフレクションシールド)の使い方

反撃ダメージを無視して攻める

レベルが上がるほど、反撃アビリティを覚えるユニットが増えます。そのため上位リーグでは、前列に反射ユニットを配置し、後列はAmplifyで反撃強化や、Tank HealTriageでサポートしてくる編成が強いです。

Reflection Shield持ちユニットであれば、何も気にせず攻撃できるようになります。

  • 反撃を活用するか?
  • Reflection Shieldを駆使して攻めるか?
  • 反撃を意識せず攻めていくか?

駆け引きが大事です。

Tauntと相性抜群

Explosive WeaponryルールのようにBlastで攻められそうな場合、Taunt持ちユニットで攻撃を集め、その横にReflection Shield持ちユニットを配置することでBlastダメージを無効化できます。

逆にReflection Shieldを使われそうなら、Blastで真っ向勝負するのは避けましょう。Tauntを嫌って、Scattershotを使うと良いでしょう。

Scattershotを意識した守り

ユニット全員にScattershotを付与するConqueror Jacekの登場により、ScattershotBlastを乱れ打ちする編成も増えてきました。

Scattershotを意識した守り

この場合はReflection Shield持ちユニットを複数配置して、Blastの破壊力を抑えると良いです。

 

▼その他アビリティの説明は「アビリティ一覧」をどうぞ。

スプランのアビリティ一覧Splinterlands(スプラン)|早わかりカードアビリティ(能力)一覧